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見つける天才

  • ふくしまの理科仲間
  • 2020年6月18日
  • 読了時間: 1分

子どもたちと外にいると,子どもたちはいろいろなものを見つけます。

「先生!アゲハチョウの幼虫がいます。」「赤ちゃんのヤゴを捕まえました」「(泥水を見て)ミルクティーみたいで美味しそう」

僕の頭が当たり前として見ている物でも,子どもたちにとっては全然違う豊かなものとして見つけているのが,最近羨ましく思います。


でも,学校の花であるタチアオイの状態を見つけるアンテナは僕も高くなってきているんですよね。

だいぶ意識していますから。


でも,子どもの無意識に見つけることのできる柔軟さとはな・・・


もやもや

 
 
 

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1件のコメント


ふくしまの理科仲間
2020年8月13日

いつまでも枯れることのない、自然の神秘に目を見張ることのできるみずみずしい感性を。

忘れてはいけない大切なことは、いつも、子供たちが思い出させてくれますね。子供たちと共に学ぶ。楽しさが確かにありますぬ。

(SSTA福島支部 菅野潤)

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